5/28 川口一晃「テクニカル分析で勝ち組になる方法-2006-」
【開催日時】 2006/5/28(日)14:30~ (天気:晴)
【開催場所】 外為どっとコム(ブルーホール)
【講座内容】 川口一晃「RSI、ストキャスティックス」
【参加者数】 157名
【外為どっとコム社員のコメント】(難易度★★☆☆☆)
本日開催されました第3回「テクニカル分析で勝ち組になる方法-2006-」では、“買われ過ぎ”ならび“売られ過ぎ”をチェックするテクニカル分析の手法となっている『オシレーター系』をメインテーマにお送り致しました。
『オシレーター系』は売買タイミングを見極める有効なシグナルです。『オシレーター系』を攻略するために、時間と価格の相関関係から“トレンドの勢いと過熱感”を判断する「RSI」、ならびに、上昇トレンドにある場合には終値がある一定期間の値幅の上限に近づき、逆に下落トレンドにあるときには下限に近づいていくという習性を利用した「ストキャスティックス」ついて詳しく解説していただきました。
開催されるごとにますます大好評となっております「テクニカル分析で勝ち組になる方法」次回もお楽しみに!
【参加者のコメント】
■ いつも楽しく参加させていただいています。ポイントを分かりやすく話されているので、ぜひ続けて参加したいと思っています。(神奈川県/30代女性)
■ 初めて参加しました。普通に売っている本には書いていないことが説明され、大変参考になりました。次回もぜひ参加させていただきたい。(神奈川県/40代男性)
■ テクニカル分析について今まであまり興味がわかなかったが、数値で売られすぎ、買われすぎが具体的に出るので参考になると感心しました。ありがとうございました。(東京都/30代女性)
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。





オンライン外国為替取引 外為どっとコム
コメント